演劇祭概要
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主催:(株)誠オフィス
公演会場:MAKOTOシアター銀座(約80席)
公演時期:次回公演2009年3月
年間2回開催されます。
本番日:毎週 土・日の昼と夕方の 4ステージ
リハーサル日:事前打ち合わせの上、公演週の木曜日に仕込み、場当たり。
金曜日ゲネプロ。
*照明・音響担当・進行(舞台監督)に見せます。
進行(舞台監督)・照明・音響操作:誠オフィスで用意(費用は参加費に含まれます。)
*オペレーターやプランをご自分達で用意することも可能ですが
その場合、主催者側では経費を負担しません。
音源:MD完全持ち込み(マスターは各参加者でお持ちください。)
*地方公演も承ります。お気軽にお問合せ下さい。
参加費
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一人芝居 150,000円×消費税
二人芝居 200,000円×消費税
更に参加日数を増やす場合は、割引があります。
また、同じ劇団やグループの中から2組以上参加される場合も割引があります。
*会場費、進行(舞台監督)・照明・音響操作、宣伝費(チラシ印刷他)、チケット制作
管理、当日受付等製作全般含む。
*大道具・小道具等は、参加費には含まれていません。
チケット
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入場料:¥2,500
¥4,000(ペア券もしくは回数券・お二人、又は期間中2回観劇できます。)
*日時指定自由席ですが、ご都合が悪くなった場合、他の日時に差し替え
可能です。
チケットノルマ:なし
原則、当日精算も含め参加者が販売したチケット代金は全て参加者のものとなります。
出演料・脚本料・演出料・大道具・小道具・衣装・音楽費等にあててください。
公演時間
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1作品30分〜1時間30分以内を原則とします。
一日の公演で、2作品の上演を基本とします。
これは一人芝居のお客様が通常知り合いの方にしかステージを観て頂けない
という弱点を解消するための方法です。
1and2運営委員会
1&2演劇祭を奨励し、役者・脚本家・演出家などの交流を深め、埋もれた演劇的才能を発掘していくことを目的とする。
又、文化運動機関誌『超小劇場1&2』(編集長 石飛 仁・評論家 平岡正明氏らが対談執筆)を発刊する。
主な委員会メンバー
市川森一(シナリオライター)
岡部 清 (三一書房社長)
土橋正昭(テクノイベント代表)
上杉清文(僧侶・戯作者)
豊田紀雄(現代制作舎代表)
石飛 仁(ルポライター)
その他